前回からの変更点
ゴースト・悪が弱点の特殊受けは厳しすぎるので、ガラルヤドキング→ドヒドイデに変更。
気づいたらただのアマガドヒドイデになっていた。
個体紹介
ドヒドイデ@しめつけバンド
持たせるものがなさすぎるシリーズ。
最初はシュカの実を持たせていたが、発動する機会がなかったので、ルカリオやサーフゴーへの遂行速度を上げるための締め付けバンド。
[努力値]
HD
[技構成]
自己再生(確定):回復ソース
くろいきり(確定):起点回避
どくどく(ギリ確定):毒菱より使いやすい
まとわりつく(選択):攻撃技は何でもいいが、今回はアイテム的にもまとわりつく
最初は、自己再生・黒い霧・どくどく・毒菱のノーウェポン型で使っていた。
当たり前だが、ルカリオに勝てない(負けもしない)ため、まとわりつくを採用。
どうせドヒドイデには鋼タイプ出てくるから、どくどくではなく、毒菱で採用していたが、特殊羽休めボーマンダに勝てないため、どくどくに変更。
紆余曲折を経て最終的に上記の4つの技構成になった。
カバマンダガルドとのシナジーを意識するよりも、普通に単体で強い型の方が使いやすかった。
使用感
ドヒドイデの万能感がすごくて、ほぼ毎回出してしまう。
それとセットでアーマーガァも一緒に出すことが多い。
ガチで選出の9割がアマガドヒドイデになってしまい、カバマンダガルドとは?状態。
ドヒドイデは確かに強いのだが、勝てるかは別の話。
特にチャンピオンズは引き分けを容易に狙えるため、いい感じに試合をコントロールできていても
引き分けにされることも。
何でもかんでもドヒドイデを出せばいいというものではない気がする。
しかし、アシレーヌが多すぎて結局投げざる負えないのが現状か。

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